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日本橋出版合同会社のプレスリリース

福島を舞台に一から作り上げられていく野菜直売所 「味つけは農家がしてくれる 〜立志篇〜」発売決定



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日本橋出版合同会社のプレスリリース

2017年02月21日 10:00
[カテゴリ] 新製品発表 [業種] 新聞・出版・放送



日本橋出版合同会社(代表社員:大島拓哉)は、書籍「味つけは農家がしてくれる 〜立志篇〜 」を、2017年2月20日(月)より発売開始します。






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福島を舞台に一から作り上げられていく野菜直売所
          スケールは小さいけど波乱万丈のストーリー
「味つけは農家がしてくれる 〜立志篇〜」発売決定
https://nihonbashi-pub.co.jp/news/19
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日本橋出版合同会社(代表社員:大島拓哉)は、書籍「味つけは農家がしてくれる 〜立志篇〜 」を、2017年2月20日(月)より発売開始します。

■書籍「味つけは農家がしてくれる 〜立志篇〜 」
https://nihonbashi-pub.co.jp/news/19

【あらすじ】
変化に富んだ風土と景観に囲まれた福島県。ここは日本屈指の美味なる野菜の産地でもあります。あの未曾有の超巨大地震が起こる2年前、その福島に小さな農産物直売所が1つオープンしました。もちろんニュースにもなりません。
運営するつもりのスタッフは、店長をはじめ全てその道のど素人。野菜のことなんかこれっぽっちも分からないのに、なぜか始めてしまった直売所。
ところが、お店なんてそう簡単に、はいできましたとは参りません。農業を0から教えてもらい、野菜については1から学び、波のように押し寄せる難題を次々に解決   しながら..... いや、波に呑み込まれながら一進一退を繰り返す毎日。
小さな直売所ができ上がって行く様子を、福島の魅力的な野菜や農家の人々を中心に、店長の目を通して活き活きと描く、スケールは小さいけど波乱万丈のストーリー。果たしてお店は本当にできるのか!?店長の苦悩の日々は始まったばかりです。



【著者紹介】
昭和43年(1968年)5月10日、茨城県結城市生まれ。現在48歳。申年、おうし座、血液型はB型。
東京で大学生活を送ったのち、数年間のサラリーマン稼業(コンピュータープログラマー)を経て、平成5年に福島県会津若松市に移住。映像制作の世界に入る。
その後同県郡山市で小さな映像プロダクションを立ち上げ、平成21年5月に農産物直売所「さくらベーシック」を開店、店長に就任。
東日本大震災の翌年元旦に地元結城市に帰郷。外から福島にある店の支援を試みるもうまく行かず、様々な職(※下記注)を渡り歩いたのち、家庭教師、塾講師とインターネット記事のライティングをこなしながら、何とか日々の糧を得る。
現在茨城県古河市にある学習塾に講師として勤務する傍ら、文筆活動に精力を傾注する。
※注)・和食割烹の厨房と皿洗い(アルバイト) ・スーパーの青果部門(バイト)
 ・宅配ピザ店の従業員(社員) ・居酒屋の店員(バイト) ・白菜畑の臨時作業員など




【日本橋出版合同会社】
代表者:代表社員 大島拓哉
設立:2016年4月15日
資本金:2484百円
Tel:03-6273-2638
URL:https://nihonbashi-pub.co.jp/
事業内容:出版業

【お問い合わせ先】
〒107-0052
東京都港区赤坂6-13-6
日本橋出版合同会社
担当:大島拓哉
Email:
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