Webデザイン制作・グラフィックデザイン制作・コンテンツ企画・販促キャンペーン企画など承ります。株式会社レベルQ
LINEスタンプ 鳥獣うふふ画

スポンサード リンク
NPO法人アニマルライツセンターのプレスリリース

エシカルライフスタイルを支える情報サイトHachidory(ハチドリィ)をオープン



[ AD ] スキがもっとスキになる。ソーシャル・ナレッジ・メディア「BIRDY」 [ AD ]

http://newzine.net/newsrelease/37395/



NPO法人アニマルライツセンターのプレスリリース

2015年04月02日 16:00
[カテゴリ] 新製品発表 [業種] 非営利団体
[関連タグ] ベジタリアン / エシカル / 環境問題 / レストラン / 宿
[関連URL] エシカルライフスタイルを支える情報サイトHachidory(ハチドリィ)をオープン



ベジタリアン・ヴィーガンが充実した生活をおくることができる社会は、エシカルで持続可能性の高い社会であると考え、エシカルで動物におもいやりがあり、未来志向の情報サイト、「Hachidory(ハチドリィ)」を公開しました。






エシカルライフスタイルを支える情報サイトHachidory(ハチドリィ)をオープン

NPO法人アニマルライツセンターでは、ベジタリアン・ヴィーガンが充実した生活をおくることができる社会は、エシカルで持続可能性の高い社会であると考え、エシカルで動物におもいやりがあり、未来志向の情報サイト、「Hachidory(ハチドリィ)」を公開しました。
サイトでは、ヴィーガン・ベジタリアンレストランや宿、エシカルブランド、レシピ、ウェディング、ビューティー、アーティスト等の紹介を行っていきます。
http://www.hachidory.com
■■■サイト立ち上げの背景■■■
事前にアニマルライツセンターで行った生活者への意識調査※1では、ベジタリアン率4.7%、ヴィーガン率2.7%という結果※が出ており、21人に一人がベジタリアンであることがわかった。特に、10代ではヴィーガン率が9%と高く、これはEU、USAなどで見られる傾向と同様であった。日本は畜産物の摂取量食の増加とともに持続可能性のある食生活ではなくなってきているが※2、本来の和食文化の再興ととともに、欧米同様にベジタリアン率が向上することで、日本は今後世界をリードするサステナブル社会になれる可能性が高いと考えている。
しかし、日本ではまだベジタリアンが社会的に受け入れられているとは言いがたく、成田空港でも卵や乳製品を採らないヴィーガンであると、食事をすることは出来ないことがわかるなど、2020年の東京オリンピックや海外からの観光客の誘致にも影響があると考えられる。実際、海外の友人は「日本では梅おにぎりおいなりさんを毎日食べていた」という。
※1一般調査会社 WEB調査 2014/12/17〜2014/12/19 有効回答数:1,188
※2畜産物は地球温暖化ガスの排出量が高く、熱帯雨林の破壊の主な原因ともなっている。

【お問い合わせ先】
〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町12-3ニュー渋谷コーポラス1009
NPO法人アニマルライツセンター
担当:岡田 千尋
Email:
TEL:03-3770-0720
このプレスリリースのアクセス状況分析
FLASHが表示されません

このプレスリリース記事への検索キーワード分析
FLASHが表示されません

NPO法人アニマルライツセンターのその他のプレスリリース

NPO法人アニマルライツセンターのプレスリリース|講演会「畜産・肉食と地球環境」を開催!

講演会「畜産・肉食と地球環境」を開催!

NPO法人アニマルライツセンター
2010年08月21日
イベント・セミナー | 非営利団体
肉食と地球環境の関係を分かりやすく説明します。 日時:9月4日(土) 13:30開演 会場:「コール田無」 (西東京市) 西武新宿線田無駅北口から徒歩7分 「22 億のアメリカ人か? それとも 100 億のインド人か?」 ぜひお越しください。
詳しく見る



リリースアクセスランキング
登録キーワードランキング
ランクインされている登録キーワードはありません。