Webデザイン制作・グラフィックデザイン制作・コンテンツ企画・販促キャンペーン企画など承ります。株式会社レベルQ
LINEスタンプ 鳥獣うふふ画

スポンサード リンク
JCN株式会社のプレスリリース

Besraによる実行可能性調査の試掘で、Jugan Hillの資源が42%増加、バウ金鉱全体で9.4%増加



[ AD ] スキがもっとスキになる。ソーシャル・ナレッジ・メディア「BIRDY」 [ AD ]

http://newzine.net/newsrelease/28015/



JCN株式会社のプレスリリース

2012年12月06日 14:00
[カテゴリ] 業務報告 [業種] 鉄鋼・金属製品
[関連タグ] BESRA 東マレーシア バウ金鉱脈 Jugan Hill金鉱床 CEO



BESRA (TSX: BEZ)(ASX: BEZ)(OTCQX: BSRAF)(FRANKFURT: OP6)は先日、東マレーシアにある同社のバウ鉱山で、76か所の試錐プログラムを完了。






BESRA (TSX: BEZ)(ASX: BEZ)(OTCQX: BSRAF)(FRANKFURT: OP6)は先日、東マレーシアにある同社のバウ鉱山で、76か所の試錐プログラムを完了しました。その結果、同社のJugan Hill金鉱床の金資源が大幅に増加しました。

CEOのJohn Setonは次のようにコメントしました。「BesraはJugan Hillの合計金資源を42%増加しました。これは、前回の資源評価から284,900オンスの増加にあたり、同社のJugan Hillに対する確信を裏付けるもので、世界トップクラスのバウ金鉱が今後の探鉱でさらに多くの資源量を提供し続けることができることを示しています。この試掘プログラムの完了時点で、バウ金鉱の資源評価が9.4%拡大します(精測および概測 - 1,124,900オンスに対し21,285,300トン@ 1.64 g/t Au、予測 - 2,181,600オンスに対し50,206,400トン@ 1.35 g/t Au)。冶金試験作業では、圧力酸化システムで肯定的な結果となりました。Besraは他の有効な代替手段も調査を継続する予定です。実行可能性調査は2013年末に完了予定です。」

Jugan Hillのハイライト:

-- 精測および概測鉱量の増加は、870,500オンスに対して17,911,300トン@ 1.51 g/t Au。予測鉱量の増加は、89,800オンスに対して1,774,000トン@ 1.57 g/t Au。
-- これらの結果は先日完了した76か所の孔での17,395.4メートルの試掘に基づいています。
-- 分析サンプルはSGS Mineral Servicesにより処理されました。

Jugan Hill金鉱 - 最新資源情報
Besraは先日、Jugan Hill金鉱床の資源情報の更新を完了し、合計金オンス量を大幅に増加しました。精測、概測、予測鉱量カテゴリは次の表に示されています。

推定は、オリジナルのクリギングを使用しており、0.5g/t Auの低いカットを適用しています。トップカットは適用されていません。

この資源情報更新と拡大は、現在進行中のバウ実行可能性調査の一環として、2011年10月から行われ、先日完了した76孔17,395.4メートルの試掘に基づいています。Jugan Hill鉱床は両方向で走行に沿って深部へと続いています。

この新しい資源情報により、NI43-101/JORC バウ金鉱の総資源は、精測1,124,900オンスで、予測で2,181,600オンスです。

バウプロジェクトの背景
Besraはバウセントラルにある長さ17 kmの金鉱脈の探鉱を、2009年に初めて地所を買収して以来、積極的に行ってきました。

バウ金鉱脈には34か所の既知の潜在金鉱が含まれており、各種段階の探鉱が進んでいます。現行のJORC/NI43-101金資源は「精測および概測」で1,124,900 oz Au (21,285,300 t @ 1.64g/t Au)で、「予測」で2,181,600 oz (50,206,400 t @ 1.35 g/t Au)となっています。現在、地質学的、地球物理学的、地球化学的プログラムと試掘プログラムが進行中で、さらに拡張し、資源情報を更新する予定です。

バウ鉱山はブラウンフィールドプロジェクトで、金鉱の大部分をカバーする統合鉱区の権利を所有しているブミプトラ系マレーシア企業との協業で行っています。

バウ金鉱は19世紀半ばから断続的に採掘されてきました。過去の金産出量は300万〜400万オンス以上と推定されています。もっとも新しいものはTai Parit鉱山で、1996年に閉山されるまでに、平均7g/t Auの単一の露天掘り鉱から、120万オンスの金を産出しました。

バウ金鉱はボルネオ鉱脈内にあり、Kelian、Mamut (金・銅)、Muro山のような重要な金鉱も含まれています。

バウ金鉱の地質と鉱化状況は、米国ネバダ州のカーリン地区(累積生産量6000万オンス以上)と比較検討されてきました。

金鉱は今まで、Menzies Gold NL、Cameco、Gencor、RGCなど多くの企業に探鉱されてきましたが、最新の探鉱技術を使って詳細かつ体系的に、金鉱全体を長期間にわたって、探鉱するのは今回が初めてです。

Besraは、多角的金鉱会社で、東南アジアの4か所にある先進的鉱山(東マレーシアのバウ金鉱、ベトナム中部のBong MieuとPhuoc Son金鉱、フィリピンのCapcapo)に注力しています。Besraでは、今後2年間にベトナムの既存の金産出体制を拡張する予定で、2015年後半にバウセントラルで新しい産出体制を計画しています(事業開始と産出の予測は、2013年6月に完了予定のJuganの現在の実行可能性に依存います)。同社はまた、潜在的可能性の大きい先進的な鉱山の調査により、推定金埋蔵量を大幅に増大する予定です。

Besra Gold Inc.

John A.G.Seton、最高経営責任者

このプレスリリースの技術情報は、大洋州鉱業冶金学会(AusIMM)のメンバーのひとりであるRod Murfittの監督の下で準備されました。同氏は、「大洋州試掘結果、金属資源および埋蔵鉱量報告法」2004年版で定義された「有資格者」であり、「National Instrument 43-101 - カナダ証券管理局金属プロジェクト情報公開基準」で定義された「有資格者」です。Murfittは同社のフルタイムコンサルタントで、National Instrument 43-101の意義の範囲内で「独立系」ではありません。Murfittは、この技術情報に関するプレスリリース内で記述されているとおりの形式で、言及されることに同意しています。

将来予想に関する記述(Forward-Looking Statements)についての注意書

本書内の特定の記述と情報は、該当する証券法の意義の範囲内で「将来予想に関する情報」です。これには、生産中の鉱山と探鉱プロジェクトの計画に関する記述などが含まれ、既知または未知のリスクや不確実性など、同社の実際の結果、業績または達成内容や、業界の結果などが、これらの将来予想に関する情報に明示または暗示された将来の結果、業績または達成内容と大幅に異なる原因となり得る要因が含まれます。将来予想に関する情報は、実際の出来事や結果が、将来予想に関する情報に反映された内容と異なる原因となり得るさまざまなリスクと不確実性の対象となります。これらのリスクと不確実性には、以下のものが含まれますが、それに限定されるものではありません。推定埋蔵量の確立または埋蔵量から採掘可能埋蔵量への変換。推定量と異なる採掘された鉱石の品位と回復量。推定量と大幅に異なる資本および運用コスト。必要な政府認可や環境認可または他のプロジェクトの認可の取得の遅れまたは取得の失敗。環境ファクタ、ロイヤルティ、課税または海外投資に関する国内または自治体の法令または規制の変更。政治または経済の不安定性。テロリズム。インフレ。通貨為替レートの変更。コモディティ価格の変動。プロジェクト開発の遅れ。試掘と開発プログラムの設計と実行に必要な知識とスキルを持つ人員の不足。掘削や他の試掘と開発サービスの契約締結の困難さ。プログラムの資金調達と金属資産の維持と開発のための株式市場融資への依存。特定の申し立ての有効性の決定の困難さによる資源資産の権原関連のリスク。その他、同社により発表された各経営陣の討論と分析で記述されたリスクと不確実性。さらに、将来予想に関する情報は、さまざまな仮説に基づいています。この仮説には以下のものが含まれますが、それに限定されるわけではありません。経営陣の期待と信念。長期的な推定金価格。認可と地表権の利用可能性。融資、設備および労働力へのアクセス。同社が操業している裁判所管轄区域での政治環境が、環境に安全な鉱業プロジェクトの開発を支援し続けること。このようなリスクまたは不確実性の一つまたは複数が現実のものとなった場合、または基本的な仮説が正しくないと判明した場合、実際の結果は、将来予想に関する記述の説明と大幅に異なることがあります。これらの将来の見通しに関する声明は、この文書の日付時点の情報のみを記載していますので、お読みになる際は過大な信頼を置かないようにご注意ください。該当する証券法で必要とされている場合を除き、同社は、新しい情報、今後の出来事、その他のことについても、将来予想に関する記述を公式に更新する義務を負いません。

お問合せ情報
お問い合わせ先:
Besra
James W. Hamilton
IR担当VP
416-572-2525 / TF:+1-888-902-5522 / TF (AUS):800-308-602
(416) 572-4202 (FAX)
info@besra.com
www.besra.com

概要: Besra

【お問い合わせ先】
〒106-0047
東京都港区南麻布4-14-2
JCN株式会社
担当:竹田 
Email:
このプレスリリースのアクセス状況分析
FLASHが表示されません

このプレスリリース記事への検索キーワード分析
FLASHが表示されません

JCN株式会社のその他のプレスリリース

JCN株式会社のプレスリリース|ソニー損保が「ライブエンゲージ」を採用、チャットによるウェブ接客サービスを本格導入

ソニー損保が「ライブエンゲージ」を採用、チャットによるウェブ接客サービスを本格導入

JCN株式会社
2016年08月09日
新サービス発表 | IT・情報通信業
TOKYO, Aug, 09 2016 - (JCN Newswire) - 株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|プライスウォーターハウスクーパース、2015年度キャリア大学アワードで「総合賞第1位」および「ベストファシリテーション賞」を受賞

プライスウォーターハウスクーパース、2015年度キャリア大学アワードで「総合賞第1位」および「ベストファシリテーション賞」を受賞

JCN株式会社
2015年11月12日
社内活動報告 | IT・情報通信業
PwCは、10月23日、「キャリア大学」に参画し、プログラムに参加した学生の満足度によって“企業の教育力”を評価する「キャリア大学アワード」にて、「総合賞第1位」および「ベストファシリテーション賞」を受賞。
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|日本評論社、『パブリックリレーションズ』[第2版]を刊行

日本評論社、『パブリックリレーションズ』[第2版]を刊行

JCN株式会社
2015年05月20日
業務報告 | IT・情報通信業
株式会社日本評論社は井之上喬著『パブリック リレーションズ-戦略広報を実現するリレーションシップ マネジメント』[第2版]を刊行しました。
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|大崎駅周辺のオフィスワーカーと住民が日々の運動でチームバトル!ウエアラブルとSNSで、街も身体も元気にする実験イベント「エブリス

大崎駅周辺のオフィスワーカーと住民が日々の運動でチームバトル!ウエアラブルとSNSで、街も身体も元気にする実験イベント「エブリス

JCN株式会社
2015年02月13日
業務報告 | IT・情報通信業
ISIDのイノラボ、スポーツクラブNAS、大崎駅西口商店会の3者は、2015年3月2日から29日まで、大崎駅周辺のオフィスワーカーと住民を対象とした参加型実験イベント「エブリスポ!」を開催。
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|スマートフォンケースが没入型コンピューティング体験のウェアラブル「メガネ」に

スマートフォンケースが没入型コンピューティング体験のウェアラブル「メガネ」に

JCN株式会社
2015年01月13日
業務報告 | IT・情報通信業
VRが改めて脚光を浴びつつあります。その陰には、Cordon Mediaの新しいデバイスやプラットフォームの活躍があります。先日AppleがiPhone 6を発売しましたが、CordonはこのタイミングでPincを発表。
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|ヒルトン沖縄北谷リゾート、グランドオープニングセレモニーを開催

ヒルトン沖縄北谷リゾート、グランドオープニングセレモニーを開催

JCN株式会社
2014年07月31日
業務報告 | 旅行・レジャー
ヒルトン沖縄北谷リゾートは本日、開業を記念してグランドオープニングセレモニーを開催しました。
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|オクト産業が放射線測定器分野でベラルーシのポリマスター社とパートナーシップ契約を締結

オクト産業が放射線測定器分野でベラルーシのポリマスター社とパートナーシップ契約を締結

JCN株式会社
2013年05月14日
業務報告 | その他
オクト産業株式会社は 5 月 14 日、福島原発事故への対応で日本政府と協力協定を結ぶベラルーシ共和国に おいてポリマスター社とこのほどパートナーシップ契約を締結。
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|昭和電工、平成25年12月期第1四半期決算を発表

昭和電工、平成25年12月期第1四半期決算を発表

JCN株式会社
2013年05月08日
業務報告 | その他
昭和電工株式会社(TSE:4004)は本日、平成25年12月期第1四半期決算を発表いたしましたのでお知らせいたします。
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|AvernaがDOCSIS設計妥当性の検証でPaceとパートナーシップを締結、SCTE-40に準拠

AvernaがDOCSIS設計妥当性の検証でPaceとパートナーシップを締結、SCTE-40に準拠

JCN株式会社
2013年05月07日
業務報告 | IT・情報通信業
Avernaは本日、設計妥当性の検証でPaceとパートナーシップを締結したことを発表しました。
詳しく見る
JCN株式会社のプレスリリース|オージオ:肌の上で水滴に変わる新感覚ジェルが登場、『ビタナリッシュ アロエコラーゲンジェル』5月15日発売

オージオ:肌の上で水滴に変わる新感覚ジェルが登場、『ビタナリッシュ アロエコラーゲンジェル』5月15日発売

JCN株式会社
2013年05月07日
新製品発表 | 医薬品・化粧品
時短コスメとして注目のオールインワン化粧品に、肌の上で水滴に変わる新感覚ジェルが登場
詳しく見る



リリースアクセスランキング
登録キーワードランキング
ランクインされている登録キーワードはありません。